うちのネコ

うちのネコが腰痛になりました。
結婚する前、実家にいる時にもネコを飼っていたのですが、腰痛になったことはなかった ので、ヨチヨチ歩きで腰をかばっている我が家のネコを見た時はビックリしました。
ネットで調べてみると珍しいことではないらしく、すぐに近所の動物病院に連れて行きま した。
その病院は最近出来たのですが、年中無休で夜8時まで診察してくれるため、警備員が出 るほどいつも混雑しています。
カゴに押し込めたネコを連れて待合室に入ると、順番待ち の犬やネコで満席状態でした。
受付を済ませて周囲を観察すると、雑種がいません。 さらによくよく探しても、なんと雑種はうちのミーコだけだったのです。
あっちこっちで 「トイプードル」「コーギー」「マンチカン」など、紹介を兼ねたわが子自慢の会話が聞こ えてきます。
私のカゴもみなさん覗き込むのですが、ふ〜んという感じですぐに興味を失 うのには閉口しました。
やっと診察の順番が回ってきて診察室に入りミーコを出してやる と、看護師さんのような方が開口一番「かわいい!」と一言。
先生も「可愛い顔してるね 〜!」とほめてくれました。やはりネコと言えどもわが子同然。ほめられてすっかり嬉し くなり、その看護師さんと先生が大好きになってしまいました。
腰痛も軽く、安静にして いれば良くなるとのことでひと安心です。

そうは言っても

看護師さんの仕事というのは、お医者さんとの連携も非常に重要になってきますし、看護師さん同士の連携も重要ですので、ご自身が働きやすいと感じる病院を選ぶことは、欠かせないことの一つでもあります。
そうは言っても、ご自分にぴったりの病院を選ぶというのも簡単なことではないので、キャリアコンサルタントが転職サポートをしてくれる看護師転職支援サイトを活用していくことをオススメいたします。
看護師転職支援サイトは、看護師求人の数も非常に多いですし、公共職業安定所には公開されていないような、非公開となっている求人情報も案内してくれます。ですから、ご自分の希望にぴったりと一致している求人を見つけていくこともできますし、妥協をしないで転職することが可能で、理想的な働き方が実現できるのです。
転職支援サイトは完全無料ですし、費用を負担する必要もなく、どんどん活用していったほうがメリットも大きいです。早めに転職するためにも、活用してみていただきたいところです。

金属アレルギー

「金属アレルギー」って聞いたことありますか?
先日、ピアスホールの調子が悪いので皮膚科に行ってきたんです。診察を終えて先生から、「だいぶ炎症を起こしているので、飲み薬と消毒用の付ける薬を出しておきますね。」そう言われました。
その飲み薬の中に「金属アレルギーを緩和する薬」が処方されていたんですね。私、アレルギーなんて言われたことがなかったので、ビックリしました。炎症を抑える目的だからなのかな・・・?
でも、「金属アレルギー」があると、大変みたいですよね。
とくに、ピアスのようにピアスホールをあけて、そこに金属を通すわけですものねぇ・・・傷口にアレルギー源をすりこむような・・・危険な行為になってしまいます。
最近では、アレルギーを起こしやすい、「ニッケル」「クロム」「コバルト」などではなく、「チタン」や「樹脂」など、アレルギーを起こしにくい素材のポストが多くなってきたようです。
私のように「金属アレルギー」でなくても、体調によってアレルギー反応を起こす場合もありますよね。
出来るだけ、アレルギーを起こしにくい素材のピアスを選んだ方が、無難なのかもしれませんね(汗)

節電

これから暑くなったりすればクーラーのお世話になるわけですが、今年の夏は、節電モードになるのかしら? クーラーが全く使えない状況も苦しいですが、ガンガンに使われるのも困りますよね。女性はとくに、「冷え」には気をつけたいですね。
会社でデスクワークの皆さんは、足元が冷えるので、色々と対策を考えているのかな。足首を冷やさないようにするといいと、何かで読んだことがあります。
それから、お肌の乾燥にも、悩まされそうですね。
ペーパーに水を含ませるだけの簡単な加湿器もあるようですから、試してみるのもいいかもしれません。好みの香りのオイルをたらしたりすれば、イライラも軽減できそうですね。
外回りの皆さんは、クーラーのきいた部屋と暑い外を行ったり来たりで、身体の体温調節がきかなくなりそうですね。上にさっとはおれるもので、上手く体温調節ができるといいですね。
またお肌の大敵、紫外線対策も忘れてはいけません。汗をかいたら、こまめにふき、UVケアーし直せるといいですね。帽子や日傘などで、紫外線をカットできると、なおいいのですが。
今年の夏も、少しの工夫で快適に過ごせるよう、頑張りましょう!!

ウェスト85cm以上

成人男性でウェスト85cm以上、成人女性でウェスト90cm以上であるとメタボリックシンドロームの可能性があります。腹囲に加えて、血圧、血糖値、血中脂質を計測した上で、うち2つが基準値をオーバーしていればメタボリックシンドロームです。健康診断でメタボリックシンドロームであると指摘された場合には、食事をはじめとした生活習慣を見直す必要があります。サプリメントを利用すれば、身体に必要な栄養素があった時に、確実に補給することができます。
メタボリックシンドロームは、内臓脂肪型肥満が問題の1つになっており、そのために高血圧や高血糖、高脂血症などの生活習慣病が危惧される状態になります。自覚症状に乏しいからと対策をとらずにいると、生活習慣病のリスクは、動脈硬化リスクとして、命にかかわるトラブルに関わってきます。メタボリックシンドロームの改善方法は、ダイエットとよく似ており、カロリー制限と有酸素運動、筋力トレーニングに効果が期待できます。食事の改善については、たんぱく質は確実に摂取し、炭水化物は控え目にして、脂肪は摂り過ぎないようにして、カロリー過多にならない食事にします。
サプリメントを利用する理由として多いのは、足りない栄養成分を補うことですが、メタボリックシンドローム改善のためには、使い方が異なります。カプサイシンのような、体脂肪を代謝すめ効果がある成分をサプリメントで摂取し、メタボリックシンドロームの脱却をはかるという方法もあります。たんぱく質のサプリメントを摂取して筋トレをすると筋肉量が増加するため、筋肉を増やして基礎代謝の高め、脂肪を燃やすという方法もあります。メタボリックシンドロームになると、将来的に健康へのリスクが増大しますので、サプリメントの利用や、運動によって、改善を目指しましょう。

憧れ

ダイエットを成功させて、憧れの小顔になりたいと思っている人は多いようです。まず重要なのは顔が膨らんでしまうのはぜい肉なのか、それともむくみなのかという見極めです。混合タイプの場合もありますが、むくみを解消したらスッキリするというケースは少なくありません。適度なマッサージと、顔のエクササイズをすることが、顔のむくみを何とかしたいいう人に適した方法です。
アイスノンなどを使って顔を冷やしたり、リンパの流れをよくするとダイエットをしなくても顔が一回り小さくなる効果があります。しかしそれでも効果が無いというのであれば、やはり顔のダイエットが必要と言えます。表情筋という、顔の表情を形成するための筋肉は、意識してエクササイズなどをするこどて、顔の脂肪燃焼を促進できます。顔の筋肉を鍛えるダイエット方法なので、体の他の部位の筋トレと同じように考えてよいでしょう。
顔の筋肉も足や腕などと同じように動かせばそこに疲労が溜まるので、筋トレの後はマッサージで血行をよくすることが大切です。どのように見えるかによって、外見の印象は違います。顔の筋肉を意識したトレーニングによるダイエット方法で、表情豊かですばらしい笑顔を持つことができるようになります。顔のダイエットによって若々しくスッキリとした小顔を手に入れることができます。できることから少しずつトライしてみてはいかがでしょうか。